サービス案内

個人向け保険

人生3大資金「教育資金」「マイホーム資金」「老後生活資金」を中心に個人のライフイベントに応じた保険設計をご提案しております。

1.学資保険

学資保険は勧められて加入するというより、自ら必要を感じて入るという方が大変多いのです。
それは学資保険の加入目的が「教育資金の積立て」という親にとってハッキリした理由があるからなのです。

数百万の買い物をするには、あまりにもその判断材料が少ないのです。

そろそろ本気で考えたいけど保険は難しくて…。
よくわからないうちに入って失敗したらどうしよう…。
商品がいくつもあって、何を選べばいいかわからない…。

そんなお父さん、お母さんのために「公的助成コンサルティング+教育資金設計」を全面的に支援する「学資保険サポートパック」をご用意しております。

 

2.火災保険

マイホームを持つ人の大半は金融機関で住宅ローンを組んで建てられています。このとき借り入れの担保として火災保険に加入するのですが、ローンの手続きや引越しの慌ただしさから補償内容をよく理解せずに加入される方が少なくないのです。

その結果、高層階にあるマンションに洪水補償が付いていたり、限度以上の補償額が付けられてムダな保険料を払い続けていたり…。また、せっかく補償されていても内容がわからず、保険金の請求漏れにつながっているケースも数多いのです。

まさか自分のところは大丈夫だよ、それに今さら検討するのも面倒くさいし…。そんな方に「火災保険コンサルティング+金融機関交渉」を全面的にフォローする「住宅火災保険サポートパック」をご用意しております。

 

4.がん保険

「なぜ、がん保険が必要なのか?」
それは「がん」という病気が他の病気と異なり、入退院を繰り返す可能性があり、治療後の再発性も高いことから治療費が高額になるケースが多いからです。)
例えば大学病院などで実施される最先端医療を「先進医療」といいますが、この先進医療費の実に86%が、がんの治療費で占められているのです。先進医療によるがん治療は、一般医療と比べるとその技術・治療効果は高いのですが、公的医療保険の適用は受けられず、すべて患者が自己負担しなければなりません。

つまり、がんの治療に最善を尽くそうとした場合、保険外診療による治療が必要となり、多額の費用が発生する可能性が考えられるのです。
そのようなケースにも備えられるようにするため、がん保険を検討されることをおすすめしているのです。

 

法人向け商品

太陽光発電事業・ソーラーパネルの保険専門サイト

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太陽光発電(ソーラーパネル)を補償する保険は「企業総合保険」「動産総合保険」の2つに大別されます。

今話題の太陽光発電事業向け保険の選び方を分かりやすくお伝えいたします。

皆様からのご相談を心よりお待ちしています。